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社長BLOG「販促気風」

ありがとうございます。NECガラコンサート黒田亜樹当確。

先日、この記事>>

でお願いした、

ピアニスト黒田亜樹の投票の件。

おかげさまでめでたく

トップ当確となったようです。

みなさまの暖かいご支援に二人して

涙ながらの感謝をしております。

ありがとうございました。

下記、私を通じての本人からの

メッセージです。

皆様、このたびはNECガラコンサート投票
ご協力ありがとうございました!
全国のみなさまの暖かい、ご支援のおかげで、
1位当選となりました。
毎日の開票時はミラノの明け方でしたが、
自宅にいる日は早起きして
眠い目をこすってパソコンでチェックして
みなさんの顔を思い浮かべて感動していました。
たった今、主催者から連絡をうけ、
20日浜離宮朝日ホール、
6人中最後の出番と決定いたしました。

ドビュッシー牧神の午後、望月メビウスリング、
ピアソラのアディオスノニーノを演奏させていただきます。
ソロデビュー10年を経て、
学生時代からさまざまな編成、さまざまな場所で、
いろいろなアレンジで演奏を重ねてきた
思い出一杯のアディオスノニーノを
皆様のリクエスト最多曲としてトリで弾かせていただけること、
本当に幸せに思っています。
当日の演奏を聞きに下さる方々に、
そして 遠方やお仕事でおこしいただけない方々には
後日ネット配信で聞いていただけるので、
今の私の精一杯の感謝の気持ちを
演奏でお伝えできればと思っています。
昨日からミラノで仕事が重なっており、
結果を知るのも、お伝えするのも、
御礼を申し上げるのも遅くなってしまいすみませんでした。
本当にありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

黒田亜樹

まりちゃん、、お世話になったお友達などにもくれぐれもお礼をお伝えください。

以下、私信により割愛・・・・

というわけで、私のことをまりちゃんと呼ぶ彼女。

今後とも応援してあげてください。

それではコンサート会場でお会いしましょう。

チケットは未発売ですが、詳細は下記のとおりです。

http://www.classic.or.jp/gala09/index.html

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本日の極意

人は自分が好き。

自分の掲載される可能性のあるものは

必ず見る。

エリエス・ブック・コンサルティング>>

の代表、土井英司さんが

本日の講座でおっしゃった言葉だ。

土井さんの言葉は深く重みがある。

元アマゾンのカリスマバイヤーという

その背景と、そこで培った経験とインプット量が

他の人と比べて桁外れだからだ。

ビジネス本を年間1000冊以上読む人を

私は他に知らない。

勝間さんのファンのことを

カツマーと言うのは有名な話だが、

私はドイヤーとして土井さんを見続けていこう。

というわけで今日いただいた名刺は、

有事の際のお守りとして大切にすることにした。

さて、話は冒頭に戻るが、

私のことが書かれる可能性があるので

毎日のようにアクセスしている

中京テレビの番組「ゴリ夢中」のブログに

私のことが掲載された>>

ものごとは常にタイミングよくできているものだ。

明日もロケ。何がおきるのか楽しみだ。

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印象・日の出

20090128156.jpg

見慣れた絵だった。 

印象派のシンボルという

位置づけゆえに

教科書や名画集など、

どこでも見られるありふれたものだ。

そんなことで、軽い気持ちで見に行った。

場所は名古屋市立美術館。 

ただ、そこで私の見た絵は

全くの別物であった。

モネの思い、

迷いと確信、 

数奇な印象派の出発、

絶望、そして名声。

全てがこの一枚の

本物の絵に凝縮されて

今私の目の前にある。

そしてそれらのドラマが全部、

私の体に絵巻物のように

するするすると入ってきた。

印刷物ではわからなかった線の重み。

印刷物では見えなかった生きた色。

重なった絵の具が繰り広げる

全ての空間のハーモニー。

図らずも涙が出そうになった。

以上。

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メリットはフケを取るシャンプーのことだけではない

ある方(今後Aさんという)に

ある方(今後Bさんという)を

紹介しようと思った。

Aさんがこれから進める

プロモーション企画の

ために知恵と力を貸してくれると

思われるBさん。

あわよくばそのBさんの

お客さんまでご紹介いただければ

とっても嬉しいんだけどなあ。。

なんて一人夢見て申し出た。

しかし、

Aさんは紹介を喜んでくれると思いきや

なにやら及び腰のご様子。

何か問題でもあるかと問うと

紹介してもらうのはとても嬉しいが

この話はそのBさんにとって

メリットがないんじゃないか?

単に相談だけ持ちかけて

こちらが得するだけでは

申し訳が立たないという。

一本取られましたよ。Aさん。

でもね、そんなあなただからこそ

紹介しても間違いないと思って

とっておきの人を紹介するのです。

そんなあなただからこそ

みんなが応援したくなるのです。

Aさんの人脈家たる所以を

垣間見た本日午後9時であった。

ありがとうございます。

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講演会講師への第一歩

先日ご紹介した釘山さんの

講座講演の作り方講座。

人様の前で話をすることに

少々の苦手意識がある私にとっては

いやはや、宝の山であった。

いわゆる話し方教室ではない、

 あらゆる講演ノウハウの集大成。

雰囲気作りとネタ、つかみのコツ、

教えるのではなく気づかせることの大切さ、

そのために人をどう動かすか、

人の行動習性、気持ちの動きを読みきり、

最小限の力で最大限の効果を生む、 

柔よく剛を制すというものの考え方。

あんまりしゃべらなくてもいいんだ。

そう思えただけでも儲けものなのに、

微にいり細にいり「いい流れ」の作り方の

テクニックが怒涛のように押し寄せる。

いやぁ、いいこと聞いた。 

これで私も人前に出てもすべらない。

という自信が持てた。

ような気がする。

かもしれない。

と思った。

みたい。

・・(笑)

まあとにかく、あとは実践あるのみ。

濃い濃い内容の講座で大満足の一日であった。

講師の釘山さん、小野寺さん、

主催の岩佐さん、

いい機会をありがとうございました。

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お願いがあります

学生時代からの親友、黒田亜樹。

イタリアはミラノ在住のプロのピアニストだ。 

とりあえずこんな人です>> 

この人のピアノはもうすごいのなんの。

演奏不可能とも言われている

超絶のシェーンベルク室内交響曲 第1番

をさらっと弾きこなしたり、

タンゴの不世出の天才、アストル・ピアソラの

楽曲を見事なまでにアレンジしたCDを出して

各方面で大絶賛を浴びたり、

植松信夫作曲のファイナルファンタジーⅩ

サントラ盤でピアノを担当したり・・・・

あのELPの名曲もほら、このとおり>>

と、八面六臂の活躍ぶりは枚挙に暇がない。

で、私はまた彼女のピアノが聴きたい。

と思っていたら来日コンサートのチャンスがめぐってきた。

↓ これである。

https://secure.musicinfo.co.jp/gala09/index.php  

ご覧いただいたらわかるように、

NECのガラコンサートは

ウェブ投票で出演者が決まる。

だからお願いです。黒田亜樹に一票。

今すぐ! い・れ・て・・・・。

https://secure.musicinfo.co.jp/gala09/index.php

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下手ながらも・・

学生時代、バンドを結成し、

私はそこで歌を歌っていた。 

最近、ずっと音沙汰のなかった 

メンバーが集まり、

バンド再結成と相成った。

時というものは残酷なもので、 

15年のブランクは

私の声質を別人のものにしていた。

で、今、車の中で当時のオリジナル曲を

モーレツに練習している。

恥ずかしいくらいの絶叫で。

音痴の私が最近になってやっとわかったことは、

一音一音を大切にすれば

音は狂いにくいということだ。

そしてさらに気づいたことは、

これは人に対しても言えるし、

時間に対しても言える。ということ。

ほんのひと時の連続で

我々の全てが出来上がっているのだから。

自分を取り巻く全ての物事に

尊敬と感謝の念を抱きつつ大切にする。

そんな人になりたい。

そんなことを思った。

私も大人になったなあ・・・。

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パソコンではできないことのほうが多い

例えば線を引くこと。

紙の感覚、どんな紙?

布の感覚、どんな布?

鉛筆の感覚、絵筆の感覚、ペンの感覚、

そして手の感覚。

描きたい線をどう感じるか。筆圧はどうだ? 

線一本にも魂は込められる。

現実の世界は自由だ。 

そこにはパソコンでは到底及びもつかない

チカラと可能性がある。

それをわかっていないパソコン表現者だと

やっぱりこじんまりしたものしか

つくれないと思う。

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東京・名古屋・大阪の経営者の皆様

ご案内3連発ということで、

友人の声楽家がコンサートの

 ”スポンサー募集”をしております。

あなたさまのポケットマネー級の経費で

芸術家を助け、すばらしい音楽を世に

広めることのできるチャンスです。

しかも、コンサートに招待してもらえ、

パンフレットに広告まで出してもらえます。 

チャ~ンス!

では、長~い案内文をどうぞ。

音楽学者と演奏家との共同で立ち上げられたグループ、「雑歌屋1789」は、イギリスを代表する2人の作曲家・G. F. ヘンデル、H. パーセルの記念年にあたる2009年、東京・名古屋・大阪にて下記のような演奏会を計画しております。
この演奏会は、ヨーロッパで学び、ヨーロッパを基盤として活躍するメンバーが最新の学術的研究と様式感溢れる演奏を組み合わせ、「本場」に誇り得るレベルの内容をリーズナブルな価格で日本の聴衆に提供していくことを主旨としたシリーズで、今回が初回となります。これは従来の「演奏会」には見られなかったようなアット・ホームな雰囲気ながら音楽のみならず、ヨーロッパの文化そのものに関心を持つ全ての層の知的好奇心を充たす上質のエンターテイメントを狙いとしています。
しかしながらチケットをリーズナブルな価格に押さえ、広い層の支持を得るために貴団体のご協力が欠かせず、ここにお願い申し上げる次第です。助成を頂けましたら以下のような形での貴団体への謝辞を表明したいと考えております。
一口1万円
1口の場合、3名様までご希望の公演への指定席ご招待
3口以上場合、9名様までの指定券と合わせて以下のどちらかの方法による貴団体の広告
* 東京・名古屋・大阪を中心として配布するチラシ計3万枚に貴団体御名を記載

ご希望の一公演中、パワーポイントで貴団体の広告映写
5口以上の場合、15名様までの指定券と合わせて、チラシへのご芳名記載・全公演中での広告映写
貴団体のConnoisseur(通)としてのイメージを決して裏切らない企画だと存知ますので、どうぞ前向きにご検討のほど、メンバーを代表してよろしくお願い申し上げます。
敬具
2008年10月1日
グループ雑歌屋1789・代表
ロンドン大学ゴールドスミス校音楽学部講師
松本直美
コンサート企画
題:オフィーリアの後を追って・・・イギリスバロック狂歌の歴史
-ヘンデル没後250 年・パーセル生誕350周年記念-
Ophelia’s Entourage
Tracing a history of the English Baroque Mad Song
In commemoration of the 250th anniversary of
the death George Frederick Handel and the 350th anniversary of the birth of Henry Purcell
“愛しい人はもういない、逝ってしまった・・・”
シェークスピアの四大悲劇のひとつ「ハムレット」の中で、恋人の不運に正気を失ったオフィーリアが俗謡を歌うシーンはこの演劇作品のハイライトであるばかりではなく、その後バロック時代(1600-1750)を通じてイギリス劇場史に大きな影響を与え、音楽史上においても「狂歌・愛に狂ったヒロインの歌」というひとつのジャンルを打ち立てることになりました。
しかしながら「狂歌」とは単一のジャンルではありません。オフィーリアの例で見るような劇中歌のほか、オペラ、カンタータ、さらにそういった楽曲から派生した器楽ファンタジアまで、実に多様な楽曲形態を擁しています。そしてイギリスでは特に「愛に狂う」という題材が息の長い人気を保っていたため、「狂歌」の変遷を辿ることによって音楽文化史の片鱗にも触れることが出来る、と言っても過言ではないでしょう。そして、この分野に最大の貢献をしたのが2009年、生誕350年を迎えるヘンリー・パーセルと、没後250 年を迎えるヘンデルだったのです。
今回のこのコンサートは、この「狂歌」という特異な音楽分野の足跡を生演奏と解説で辿り、イギリスバロック文化のアンソロジーを構成していきます。最新の学術的知識を生かし、日本では初演となる楽曲も含めたプログラムは、古楽器を使用して当時の演奏様式に沿った形で再現され、スライド映写によってイギリスにのみ現存する関連史料や絵画なども合わせてご紹介します。
ヴィジュアルの持つメッセージ性をもフルに生かしたステージ構成で幅広い客層に強くアピールする。これがグループ「雑歌屋1789」の提供するメインコンセプトです。

雑歌屋1789
2008年、松本直美、戸田ドブラエル昭子、長崎美穂子の3名によって結成。3名は愛知県立芸術大学に於いて声楽専攻17・18・19期生として共に学んだ後、各々イギリス・フランス・ノルウェーに留学。現在松本は音楽学者としてロンドン、戸田は声楽家としてパリ、長崎はピアノ・チェンバロ奏者として広島を本拠にそれぞれの活動を展開しているが、グループとしては3名の幅広いレパートリーを最新の音楽学的研究と時代様式を重視した演奏との組み合わせたレクチャーコンサートによって広く紹介していくことを主旨としている。

プロフィール
松本直美(構成・解説)
愛知県立芸術大学音楽学部声楽専攻卒、ロンドン・トリニティ音楽大学大学院声楽科修了、同音大演奏家ディプロマ取得。声楽をイアン・パートリッジ、テレサ・カーヒルに、古楽のレパートリーを故ロバート・スペンサーに師事。声楽家として演奏活動後、音楽学に転向、2000年ロンドン大学ゴールドスミス校音楽学部大学院をディスティンクションを得て首席修了、2005年同大学より博士号授与。
17世紀英伊声楽曲の研究でこれまでにOverseas Research Scheme Award, British Federation of Women Graduates National Award, Gladys Krieble Delmas Foundation British Award受賞。
現在、ロンドン大学ゴールドスミス校音楽学部講師、日本音楽学会、The Society for Seventeenth Century Music (USA)会員。1996年よりロンドン在住。

戸田ドブラエル昭子(声楽) 愛知県立芸術大学声楽科卒業・同大学院修了。パリ・エコールノルマル音楽院声楽科首席、パリ国立地方音楽学校(古楽科)首席ディプロム取得。ソフィー・ブーラン、ケネット・ヴァイス他に古楽演奏を学ぶ。声楽教授フランス国家ディプロム取得。プーランク・アカデミーにてフランス歌曲演奏をジェフ・コーエン、フランソワ・ルルー他に師事、好評を得る。 ノートルダム寺院聖歌隊、ア・セイヴォーチ、フランス国立放送合唱団他に参加。来日したエルヴェ・ニケ指揮の“ル・コンセール・スピリチュエル“とはボワモルティエのバロックオペラ「公爵夫人家のドンキホーテ」で、パリ・オペラコミック座、ナンシー歌劇場、メッツで公演。アヴィニオン演劇祭にも出演。Le Concert Spirituel の作品CD3作(ナクソス)。ジェーン・バーキン出演の映画 ”Merci… Dr.Rey!” ではオペラ歌手の役で出演。 日仏にてショパンの歌曲(ポーランド語)、フォーレの組曲を紹介。またミュージカル・シャンソンのコンサートも制作。ジャズピアニストである伴侶ディミトリ・ドブラエル、十歳の息子(クラリネット)と家族ユニット「リム」を結成、クラシック&ジャズシリーズにも取り組むなど多彩な活動を展開している。

長崎美穂子(チェンバロ)
愛知県立芸術大学音楽学部声楽専攻卒業。1992年より7年間、ノルウェー・グリーグアカデミーに留学、声楽、ピアノ、チェンバロ、室内楽の各科を修了。チェンバロをH・K・スヴェーン氏に師事。在学中の95年よりベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団ピアニスト、同合唱団のコレペティトーアを務める。1996年のベルゲン国際音楽祭ではボストン・カメラータと共演。チェンバロ奏者としてはトロンハイム・リングヴェー国際バロック講習会の公式通奏低音奏者、ベルゲン大学管弦楽団定期公演などに出演。またノルウェー民謡の演奏でオーレ・ブル・アカデミー、ヴォス・ジャズフェスティバルに招かれるなどノルウェー各地の演奏会に出演。帰国後はノルウェー音楽の紹介に力を入れるとともに、チェンバロ奏者として広島交響楽団、響ホール室内合奏団に客演している。北九州音楽協会、日本・ノルウェー音楽家協会会員。

 ■ご興味のある方は、申込書をお送りします。

下記URLよりお問合せくださいませ。

https://iprood.co.jp/mail/index.html

あなたさまのご協力をお願いいたします。

ちなみに、コンサートはこのような日程です。

■東京
4月16日(木)夜、東京オペラシティ・近江楽堂
■名古屋
4月18日(土)名古屋電気文化会館イベントホール
■大阪
4月19日(日)高槻現代劇場レセプションルーム

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アジア創造美術展2009

美術展の案内続きですが、

友人の作家、水谷イズル氏>>

国立新美術館にて作品展示をします。

もしお暇な方がいらっしゃったら

足をお運びください。

以下、本人よりの転送です。

————————————————-

水谷イズルです。

展覧会の案内をさせてください。
もともとは水墨画の公募展のようですが、
幅をひろげ多様な表現を
取り入れるようになったようです。
今回、私は映像部の審査を頼まれて
招待出品することになりました。
北京で展示した水を使った
ビデオインスタレーションを展示しようと思っています。
(初日21日には会場にいる予定ですが、後は未定です。)

アジア創造美術展2009
~共生と融合~

会場 国立新美術館(六本木)
会期 2009年1月21日(水)~2月2日(月)
   火曜休館
時間 10:00~18:00(入館は閉館の30分前まで)
アクセスはホームページから
http://www.nact.jp/
入場料 500円

1月24日(土)授賞式・レセプション

主催 亜細亜太平洋水墨画会 共同企画 国際アジア共同体学会
後援 中国大使館
http//www.asiacreativearts.net

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